Weaving WorkShop
【Making a brass cymbal】
菊地流架 /Lue × WONDER FULL LIFE
2023年7月8日(土)
①11:15-12:15(受付11:00)
②13:30-14:30(受付13:15)
③15:30-16:30(受付15:15)

本展のメインピースであるオブジェ〈TOTEM〉の象徴的な真鍮のパーツを制作した金工作家の菊地流架さん。ワークショップでは、菊地さんとともに真鍮を叩いて成形しながら、シンバルを制作。さらにWONDER FULL LIFEが収集したパーツを編みつなぎ、持ち手や飾りをつくっていきます。
開催日時
2023年7月8日(土)
①11:15-12:15(受付11:00)
②13:30-14:30(受付13:15)
③15:30-16:30(受付15:15)
参加費
6,000円(税込)
定員
各回8名(事前予約制)
講師
菊地流架/Lue
大脇千加子(WONDER FULL LIFE 主宰)

菊地流架/Lue
17歳で父、菊地雅章のアクセサリー製作の手伝い、24歳から真鍮によるカトラリーなどを作る「Lue」を始める。岡山の工房で丁寧につくられる手馴染みのよく作品は、経年変化で美しく色を変え、その人の日常をさらにあたたかいものにしていく。
https://www.lue-brass.com
大脇千加子(WONDER FULL LIFE 主宰)
2005 年、自身のブランド「Kitica」を立ち上げ、出産を機にキッズブランド「cokitica」もスタート。ブランドの活動休止後の 2016 年、新たな創作活動として「WONDER FULL LIFE」を始動。染、陶芸、真鍮、漆、織物など、ジャンルを超えたさまざまな分野の国内外の つくり手たちと協働し、ファッション、プロダクト、アートオブジェに展開。展示会やイベントの開催、 オリジナルの作品制作、書籍の発表、ライブなど、幅広い活動を行う。
https://www.wonderfulllife.link
(最終更新:2023年7月8日)