ギャラリートーク
「動詞の森 『MUJI IS』を携えて 展」ができるまで
ATELIER MUJI公式Instagramよりlive配信

ギャラリートーク
「動詞の森 『MUJI IS』を携えて 展」ができるまで
ATELIER MUJI GINZAをオンラインでもお楽しみいただける、配信型ギャラリートーク。
Gallery2「動詞の森『MUJI IS』を携えて展」キュレーターが、各回ゲストをお迎えして、本展覧会ができるまでをお話します。
🎬Vol.1 展示アイテムセレクト 編
片岡義弘(良品計画 生活雑貨部企画デザイン担当)
🎬Vol.2 グラフィック 編
倉地亜紀子(グラフィックデザイナー)
🎬Vol.3 空間構成 編
鈴野浩一(トラフ建築設計事務所)
開催日時
ATELIER MUJI公式Instagramよりlive配信
ゲスト
Vol.1 ゲスト
片岡義弘
(株式会社良品計画 生活雑貨部 企画デザイン担当 所属)
Vol.2 ゲスト
倉地亜紀子(グラフィックデザイナー)
Vol.3 ゲスト
鈴野浩一(トラフ建築設計事務所)
モデレーター
鈴木潤子(本展担当キュレーター)

片岡義弘 (株式会社良品計画 生活雑貨部 企画デザイン担当 所属)
1974年千葉県生まれ。東京電機大学建築学部建築学科 卒業。ロンドン芸術大学 Certificate in Interior Design 修了。建築事務所やインテリアショップ勤務を経て、2015年に(株)良品計画 入社。Found MUJI、MUJI HOTEL GINZA、ATELIER MUJI GINZA 等に参画。

倉地亜紀子(グラフィックデザイナー)
愛知県生まれ。広告デザインプロダクション勤務を経て2000年よりフリーランスに。現在は、おもに書籍や雑誌のデザインを中心に、単行本、写真集、PR誌、パッケージなどのアートディレクション及びデザインを手がける。無印良品のフリーペーパー「くらし中心」16号~20号、書籍「無印良品の業務標準化委員会 働く人が仕事を変え、オフィスを変え、会社を変える」「MUJI IS 無印良品アーカイブ」のデザインに携わる。

鈴野浩一(トラフ建築設計事務所)
2004年に禿真哉(かむろ しんや)とトラフ建築設計事務所設立。建築の設計をはじめ、インテリア、展覧会の会場構成、プロダクトデザイン、空間インスタレーションやムービー制作への参加など多岐に渡り、建築的な思考をベースに取り組んでいる。主な作品に「テンプレート イン クラスカ」「NIKE 1LOVE」「港北の住宅」「空気の器」「ガリバーテーブル」「Big T」など。

鈴木潤子(本展担当キュレーター)
時事通信社、森美術館、日本科学未来館で通算約20年間の勤務を経て独立。2011年から2020年までATELIER MUJIシニアキュレーターを務め、現在は直江津にてキュレーションを担う。アートやデザインを中心に、幅広い分野でPRやキュレーション、文化施設の立ち上げに携わる。